Are you the publisher? Claim or contact us about this channel


Embed this content in your HTML

Search

Report adult content:

click to rate:

Account: (login)

More Channels


Channel Catalog


Channel Description:

毎日の生活の中で見たこと、聞いたこと、感じたこと、思いついたこと等々書き留めています (コメント大歓迎デス・・・・・)
    0 0
  • 01/07/18--22:37: 七草粥
  • お正月ももう七日、お正月の間中、ご馳走ばっかりの毎日で、ちょっと体の重さが気になるころ、こんな時、ほら!アレ「七草粥」があるじゃないですか?
    ⇒こちら
    「やましろ里山の会」の農園に七草摘みに行ってまいりました。

    セリ


    ゴギョウ


    ハコベラ


    ホトケノザ


    やましろ里山の会では毎年のイベントで「七草粥」を食する会、で子供たちと一緒に七草摘みをして七草粥をいただきます
    ⇒こちら
    七草摘みの時、皆さんを案内して摘みやすいように場所をあらかじめ下見しておきます。


    右から
    セリ、ゴギョウ、ハコベラ、スズナ、スズシロ
    この日はナズナ、ホトケノザが揃いませんでした。

    わんちゃんちの夕食に七草雑炊にしていただきました。



    同人誌「ずいひつ小径」クラブ員 道草さんより
    7日は七草粥の日(旧暦は2月14日)。
    日本人は遥か先史の時代から、自然の流れに合わせた生活の中で春の菜摘みをしていたのでしょう。この素朴な生活は、やがて、平安朝のあの絢爛たる貴族文化を生み出し、そして春菜摘みの風習は、やがて「七日の若菜」の行事として盛んに執り行われるようになっています。

    明日よりは春菜つまむと標めし野に昨日も今日も雪は降りつつ―山部赤人

    しかし当初の七種粥は、いわゆる春の七草を入れたものではなく、鎌倉時代の『拾芥抄』によると、米・麦・小豆・大角豆・黍・粟・稗等の七種類の穀類の粥だったそうです。
    平安時代に歌に詠まれてから七草として定着し、その後室町時代頃から粥にする習慣が出来た、と定説にあります。

    君がため春の野に出て若菜(七草)摘む わが衣手にゆきはふりつつ―光孝天皇

    ただ、「せり なずな ごぎょう はこべら ほとけのざ すずな すずしろ  これや七草」広く知られているこの歌は作者不詳とのことです。ちなみに、なずな=三味線草(ぺんぺん草)、ごぎょう=母子草、はこべら=繁縷、すずな=蕪、すずしろ=大根とは周知の通りです。
    このようにして春の七草が決まったものの、それぞれの名で呼ばれる植物の実体はとなると諸説紛々の様です。しかし、春の野草を真冬の食卓に載せるのは、南日本を除くと、少し時期早尚の感がある、と言えなくもありません。 最近は、スーパーの店頭で栽培七草がパックになって並んでいますが…。しかし、七草は「七日を過ぎればただの草」の言葉があります。
    「六日の菖蒲」「十日の菊」と同様に「八日の薺」です。皆様のご家庭では如何でしょうか。

    せりなずなごぎょうはこべらほとけのざ若菜光りぬ祝いの白粥―秦 武司

    「春の七草」    岩本東洋

    1.朝日に キララの
      今朝の霜
      芹も なずなも
      すずしろも
      摘みに 行きましょ
      あの土手に

    2.風は 冷たく
      頬撫でる
      ごぎょう はこべら
      仏の座
      すずなも います
      この土手に



    0 0

    早春の野山を歩いていても黄色い花が目につきますね、それは?
    「花は虫を呼ぶために咲くわけで、ちょうど、今の時季、樹木の葉の茂らない広々とした空間では黄色がよく目立つし・・・」っと教えていただいたことがありました。
    「個人のお宅で立派なロウバイを庭で公開されてるところがあるので案内しましょうか?」
    「ぜひともお願いします」
    ここのお庭には、いったい何本のロウバイの木が?・・・っと思うほど、たくさんのロウバイに出会うことができました。







    キチンと説明版が立ててありました、それによると

    ここのお庭のロウバイはソシンロウバイなんですね。

    それで、思い出したことがありました、ロウバイとソシンロウバイと・・・こちら
    うん、まぁそんなことはさて置いといて、
    柔らかい夕暮れ間近なお日さまにぼんやり浮かぶロウバイ⇒ソシンロウバイを夢中で撮りました





    0 0

    1月 JANUARY (スイス)

    クライネ・シャイデック駅を出発する登山電車「ユングフラウ鉄道」
    目指すのはヨーロッパでもっとも標高が高くトップ・オブ・ヨーロッパの愛称で知られるユングフラウヨッホ駅(標高3,454m)である。

    2月 FEBRUARY (アメリカ)

    アメリカ大陸最北のフェアバンクス駅を発車し、デナリ国立公園に差しかかるアラスカ鉄道「オーロラ号」
    厳冬期には氷点下30度以下まで冷え込み、車窓にはオーロラが現れることもしばしば。(アメリカ)

    3月 MARCH  (オランダ)

    オランダの風物詩、風車を眺めつつ踏切に差しかかる蒸気機関車「ホールン・メーデンブリック鉄道」
    列車本数が少ないので踏切に遮断機はなく、代わりに車掌さんが旗を振って交通整理を行う。

    4月 APRIL (ドイツ)

    魔女伝説に彩られるハルツ山の森を行く線路幅1mのナローゲージ「ハルツ狭軌鉄道」
    毎年4月30日の真夜中になると箒に乗った魔女が集まって饗宴を繰り広げるヴァルプルギスの祭りが開催される。

    5月 MAY (アメリカ)

    コロラド州南部のロイヤル峡谷を行く「ロイヤル・ゴージ・ルート鉄道」
    300万年もの歳月をかけアーカンザス川の浸食によって生まれた深さ300mを超す大峡谷を、展望車を何両も連ねた観光列車が行く。

    6月 JUNE (トルコ)

    ボスポラス海峡フェリーより望むイスタンブールのアジア側「ハイダルパシャ駅」
    三方を海に囲まれた珍しい駅で、ヨーロッパ側のシルケジ駅までは4km余り、オリエント急行の時代から続く鉄道連絡船のターミナルである。

    7月 JULY

    牛が草を食むのどかな高原地帯を行くペルー鉄道「ハイラム・ビンガム号」
    クスコ郊外のポロイ駅を起点に世界遺産マチュ・ピチュへと向かう豪華列車で、車内ではペルーの伝統的な料理が供される。(ペルー)

    8月 AUGUST

    1,000m進む間に480m上昇する世界一の急勾配を行く登山電車「ピラトゥス鉄道」
    あまりの急勾配のため車内は乗客や荷物が滑り落ちないように階段状になっている。(スイス)

    9月 SEPTEMBER

    夕陽に紅く染まるミャンマー中部「ピンウールィン駅」
    停車中の列車は東部のラーショー始発、マンダレー行き各駅停車。ここピンウールィン駅では1時間半も停車するなど、時間がゆっくり流れている。(ミャンマー)

    10月 OCTOBER

    カルガリー市ヘリテージ公園歴史村の盛大な鉄道祭「レイルウェイ・デイズ」
    園内およそ1.6kmを力走する蒸気機関車は、かつて、バンクーバー近郊の港で活躍した小型機関車である。(カナダ)

    11月 NOVEMBER

    ロンドン13ターミナルの一つ「キングス・クロス駅」
    首都ロンドンとスコットランドの都エディンバラとを結ぶ東海岸線の始発駅。
    小説「ハリー・ポッター」の「9と4分の3番線」がある駅としても有名。(イギリス)

    12月 DECEMBER

    北極圏の終着駅ナルヴィーク行きの夜行急行列車「ノールランストーグ号」が、ボーデン駅に到着した。
    北欧の12月は白夜とは反対の極夜の世界。夜明けの時刻だが空は未だ漆黒の闇。(スウェーデン)+
     
    YOU TUBE:
    世界の車窓から


    0 0


    今日のモチーフは赤とか青とかが少ないね、茶色っぽい色ばっかしになってしもたね。
    吊るし柿

    昨秋、わんちゃんが手作りの干し柿、







    コレ結構イケルんですよ、甘いのなんのって・・・


    落花生

    止められない止まらない・・・←食べだしたら。

    節分の豆まきにはもったいないかな?

    0 0
  • 01/28/18--03:46: 當麻の里ウォーク

  • ≪健康管理に歩くことが見直されてきています。どんどん歩きましょう。≫
    シルバー健康ウォーキング
    近鉄・二上山駅で下車し、まず、近くの春日神社に移動して、ここで受付。




    わんちゃん的には初めて参加されたメンバーをリーダーに紹介。参加者は31名でした。
    二上山 を間近に眺めながらのウォークです、すぐ近くで見る二上山は、低い山に見えました(けれども、実際の登山はキツくカンジたんでした)、思い出すのは、
    二上山登山
    二上山の落日

    専称寺でスゴイモノ見ました。

    雨どいからの氷柱





    二上山ふるさと公園 に到着。
    まずは展望台への石段登りから始まりです。石段は456段あり、上に行くほど勾配も急です。
    100段ごとに記しがしてあって、そこでちょっと休憩しながら・・・






    なるほど、奈良盆地が一望できる良い眺め、大和三山は何処?

    展望台からの下山は、下るのに階段はこたえるかもね?山道へ迂回しました、凍った個所もありいの、足元がじゅるじゅるなところもありいのタイヘン・・・注意深く足を置きながら下りました。

    傘堂(かさどう)

    真柱1本だけで瓦屋根を支える、江戸時代前期の珍しい建築遺構です。


    石光寺(せっこうじ)





    5月にはボタン、シャクヤク、特に冬の今の時季 寒ぼたん は見事です。


    石光寺から當麻寺へ行く途中にある、中将姫の墓 です。


    當麻寺







    二上山が間近に見えてました。
    冬ぼたんは奥の院です、「あ~ぁ、ここの奥なんやなぁ」っと横目でチラッ・・・
    鑑賞はスルーでした、ザンネン。
    2010年1月18日當麻寺:冬ぼたん


    當麻寺境内の 中将姫の銅像。

    中将姫物語⇒こちら

    石光寺は関西花の寺二十五霊場:二十番
    當麻寺(西南院)は関西花の寺二十五霊場:二十一番

    マンホール

    二上山と當麻寺の東塔と西塔に旧當麻町の花のボタンが描かれている。
    「たいま」「げすい」の表示。
    マークは旧當麻町の町章。
    下水管マンホール蓋

    近鉄・当麻寺駅解散となりました。
    当麻寺駅のすぐそばにあるラーメン屋さん

    「らーめんカツ」ちょっと参考程度にカシャッ
    歩数計は18,510カウントしてました。

    石光寺のカワイイ寒ぼたん













    0 0


    ≪健康管理に歩くことが見直されてきています。どんどん歩きましょう。≫
    せいか健康づくりプロジェクト:いきいき健康ウォーク

    近鉄山田川駅集合、ウォーキングの前に大きく輪になって「ブラブラ体操」、ストレッチで身体をほぐし、スタートです。

    新殿神社に皆でお詣り



    舞殿の向こうに拝殿

    十三重石塔(重要文化財)


    シイやカシ等からなる豊かな鎮守の杜の中に、高さおよそ4メートル、国の重要文化財に指定されている十三重石塔がたたずむ。この建立は延徳3年(1491)と刻銘されており、建立の時期が明らかになっている塔は、極めて珍しい重要文化財の一つである。室町時代の延徳3年、百万遍念仏供養のために建てられた。

    ここら辺りで、「大坂道の道標」が目につきましたのわんちゃんたち。

    右 「きづ」、「右きすい可(木津伊賀)」。
    左 「大坂」
    「左はせみち(土師道)」とあり、明治まで「大坂道」と呼ばれ、大阪と伊賀を結ぶ街道であったことを物語っている。
     今は、国道163号の旧道です。

    池谷公園でトイレ休憩です




    「おや?向うの方でなにやらグラウンドゴルフらしきことを?」精華町でのグラウンドゴルフ仲間でした、Nさんが走ってこられてアメちゃんを差し入れてくださいました、とても甘くカンジ、歩くエネルギーには最高なプレゼント。


    のどかな里山の風景を遠くに見ながら・・・


    途中、山田川の堤防にある距離標(200m毎)をたどってまず、
    「200mを何歩で歩けるか?比べてみましょう」
    わんちゃんは286歩、Mさんは270歩、男性スタッフの方は250歩
    ここで、歩幅の差が脚の長さに通じることを実感のわんちゃんでした。

    日出神社と柘榴の地名の起源と 雨乞い石の謎?


    光明皇后を祭神としている。裸足で詣でると病気が治ると言われている。神石「雨乞い石」が鎮座している。この石は奈良県鹿畑から流れてきたと言われ、重さは約230キログラムある。干ばつの時、この石を青年の手で運んで山田川に置くと必ず雨が降ると言うことで近郷にも知られていました。

    この「雨乞い石」とは


    延暦年間、生駒市に鎮座していたご神体の大石が大洪水によって流され、巨木に引っ掛かってこの地に留まった。このことから、「石が木に留まる」すなわち「石留」に木偏を添え柘榴という地名に定まった[1]。この石は現在、雨乞い石として小字向井にある日出神社に祀られている

    山田川井堰(ニューラバーダム)

     江戸時代、山田川には17箇所の井堰(いぜき)が設けられて、灌漑用水を引き耕地を潤
    していました。上流の住宅開発等による洪水防止のために河川改修がされ、川床が掘り
    下げられたために敷設された、新しく珍しい形式(ダム式)の井堰です。

    けいはんなプラザ日時計前で解散
    時間的にはちょうどランチタイム
    Mさんが「トンカツするなら割引券進呈するわよ」「ちょうだい!ちょうだい!」




    [今回のコース] 
    近鉄山田川駅~新殿神社~大坂道・道標~池谷公園~日出神社~光台~けいはんなプラザ日時計前(解散)                   歩行距離:約7.5キロ 約12000歩
    ★なんと、わんちゃん的には歩数計24022カウントしてました。

    0 0


    この中からお好きな毛糸をお取りください


    このぐらいの太さでこのぐらいのポンポンが出来上がります


    この厚紙に毛糸を巻いてください




    太毛糸は40回巻きます、並毛糸は60回巻きます、細毛糸は150回巻きます


    真ん中をギュッと縛ってください、きつくですよ。


    厚紙からソロ~ッと外して、よく切れるはさみで毛糸を切ってください

    毛糸の切りくずがいっぱい出ました



    カバンにぶら下げると・・・


    0 0




    材料をいただきました。


    苦労しました、何が?どんなことが?
    綿(手芸用)がふわふわで、なかなかまとまらなくって、納まらないんです、爪楊枝や割りばしやいろんなもの使って悪戦苦闘の末、犬の身体が出来上がり、鼻も難しかった、なかなか丸く納まらない、周りの人が作ってはるのを、しっかり見させてもらったりしながら・・・
    フツー作りながら写真を撮ってもできるところ、この日は撮りながらはムリムリ。
    イチバン困ったことはメガネを忘れたこと。最近、メガネが手放せなくなりました、実感です。

    お茶タイムも過ぎようか・・・ホットコーヒーが冷めないうちに(ちょっと焦り気味)

    やっとこさ出来上がりました

    それでね、来月の申し込みが回ってきました、第一金曜日と第三月曜日です
    「ねえねえ、どっちにされますか?」「どっちでもええよ」「私は第三月曜日かな」
    「私も第三月曜日の方が良いかな」「じゃ、三人とも第三月曜日にしましょう」っということになり「じゃ、また来月ね」っとTさん、Nさん、わんちゃんと約束。
    楽しみです。


    0 0


    ≪健康管理に歩くことが見直されてきています。どんどん歩きましょう。≫
    SKW(シルバー健康ウォーキング)

    9時30分 近鉄・道明寺駅 に集合。
    受付後(参加者:35名)道明寺天満宮にお詣りしました。
     











    道明寺天満宮は、大阪府藤井寺市に位置する、菅原道真公、天穂日命(アマノホヒノミコト)と、菅原道真公のおばに当たる覚寿尼公を祭神とした1400年の歴史ある天満宮です。
    梅の花をこよなく愛した菅原道真公にちなんで、道明寺天満宮拝殿の裏手には梅林があるのですが、お詣りした日(2月2日)は紅梅も白梅もまだま蕾状態でした。
    一生懸命探してパチリ!!



    復元修羅

     三ツ塚古墳周濠から出土した修羅(しゅら)の復元品。

    修羅とは古墳を造るときに必要な巨大な石を運ぶためのソリのこと。この修羅を使った土木技術も土師(はじ)一族のものであったろうと推定されている。大小の修羅とてこ棒が2006年に重要文化財に指定され、大阪府立近つ飛鳥博物館に大が、藤井寺市立図書館に小が保存されている。ここにあるものは「復元修羅」で、実験考古学の試みとして製作されたものである。

    道明寺天満宮近くにある 道明寺 に続いてお参りしました。




    菅原道真公が信心をこめて手ずから刻まれた国宝十一面観世音菩薩像を御本尊とする
    古義真言宗 蓮土山「道明寺」。
    関西風桜餅に使われる「道明寺粉(道明寺糒:ほしい)」発祥の寺。

    アイセルシュラホール


    アイセルシュラホールとは、大阪府藤井寺市にある考古学・歴史系博物館施設をメインとする生涯学習センターの愛称。正式名称は藤井寺市立生涯学習センター。1994年に開館した。
    館名の「アイセル」は、Activity、Information、Consultation、Exchange、Learningの頭文字を並べたもので、「シュラ」は藤井寺市で出土した古墳時代の巨石運搬用ソリ「修羅」を意味する。館の外観は「船形はにわ」と「修羅」をイメージしてデザインしたものとされる。⇒ウイキペディア参照

    葛井寺(ふじいでら)



    真言宗御室派。藤井寺、剛琳寺とも称する。山号は紫雲山。本尊は千手観音。西国三十三所第五番札所。

    旗掛の松(三鈷の松)

     
    大楠公(楠正成)は戦勝祈願に大般若経六百巻、守り刀一振りと非理法権天の旗を寺に奉納され境内に陣を構えられた。
    正平2年(1347年)境内松の樹にこの旗を掛け父正成は正行(まさつら)、正時、正儀の3人の息子を呼び秘策を練り十倍の細川顕氏勢に大勝したという藤井寺合戦があった。之よりこの松は『旗掛けの松』と呼ばれるようになり、又この松からは珍しい三葉松が現れこのことから三人力を合わせ固く一致団結すればどんな困難にも打ち勝つ不思議な力が授かると言われ今も珍重されています。

    葛井寺を出て近鉄・藤井寺駅で解散でした。

    「電車に乗る前にお茶しません?」と、

    ぶらり歩いて「古民家カフェ」で一服。





    マンホールの蓋 藤井寺市
    中心に市章を、その周囲に市の木である「梅」を配置し、
    更にその外側に市内に点在している「古墳(前方後円墳)」を配置したデザインです。





    0 0

    「2月に描く絵手紙はいつもお雛様やったね、どうする?」
    「お雛様持ってきたけど、どーする?」
    「今年はお雛様やめにして、旬のお花はどうかなぁっと思い菜花持ってきたわ」
    「ここへ来るとき、アピタでね、たまたま花仙堂の前通ったら、桜餅美味しそうやってん、そやし買うてきたんやけど・・・それと、ウチにデコポンあったから持ってきた」









    その日はとても寒い日でした、けれども、モチーフが春を連想するモンばかりで、描いてても、春が持ちどおしいなぁっという気分でした。

    「その後、桜餅はどうなったの?」
    「絵手紙を描き終わったのは、ちょうど3時のお茶タイム、美味しいお茶とともにいただきましたわ」